体内の約60%は水で占められています。体温調節はもちろん、血液の構成分となって栄養や酵素を
運んだり、老廃物を尿や便として排泄したりと、生命を維持するためにさまざまに働いてくれています。

そこで、ファイテンの商品が水にどのような影響を与えているのか実験してみると・・・


成長に加え、水の色に大きな差が!



栽培環境 @基本室温18℃以下(3〜4cmまで1〜10℃)
A発根後、水位を下げ、水面と球根の間を1cmあけ空気に触れさせる。
Bその後、水を一杯に張る。
栽培期間(発根) 35日
用意したもの @容器A 何もせず、ノーマルな状態。
A容器B 「RAKUWAブレス」を栽培容器内にセット。
*水はA・Bとも水道水を使用
栽培条件 A/Bどちらも10日間冷蔵庫で低温保管。
栽培状況 スタート   冷蔵庫から取り出し、エアコン調整。(約23℃)
2日目    容器Bが発根。
7日目    容器Aが発根。
37日目   撮影。

水の違いを見てください。

通常は1週間程度で水が腐敗するので、水の交換が必要となります。
今回の実験では差を見るために、そのまま交換しませんでした。

人体の60%は水です。
ファイテンのアイテムをいつも身につけていると、体にどのような変化がおきると思いますか?

たとえば、カラー剤の Top on doカラーリングしたあとに血液検査をすると、なんと
血液はサラサラになっているのです。(もちろん髪の毛もサラサラ、ツヤツヤです!)


ほんとに、面白いですね。